二〇〇六年 二月  デンタ日記
 二月二十八日 誕生日のカツどん。
 その昔、私がまだ子供だったころ、家族皆で外出することが年数回あった。そして食事をするとき、たいていは「○○食堂」と看板のある店に入るのだが、私は「カツどん」を注文した。当時、私にとってカツどんは知りえる極上のごちそうだったのだ。今でもカツどんが好きだ。私の母は、料理が訓練されておらず嫌いで下手だったから、何かうまいものを食おうということになると、どこかに出かけて外食になった。私の家ではご馳走はいつも外食だったのだ。一方、家内の実家では、家内の母は料理が訓練されていて上手であったようで何かうまいものを食おうとういことになると、いつもより上等の食材を買ってきて家で調理して食べたらしい。彼女の家ではご馳走はいつも家で食べるものだったのだ。
 家庭で食事を作る人が女性とはかぎらないのだが、その人が食事を作る知識と技術をならうための時間が必要だし時には訓練されなければならない。その人が訓練した成果は、家庭内でも社会的にも正しく評価されなければならないとおもう。だって家庭で食事を作る技術は、その家庭の健康を守る要だもの。最近「食育(しょくいく)」なんていわれてるのは家庭の健康を守る要が危ういってことなんだろうな。もうすぐ坂東市立飯島小学校で学校保健委員会が開催される。残念ながら今回は出席できないのだが、やはり給食や食事のことが話題になることが多い。
 今日は私の52回めの誕生日だ。特別なことは何もない。かあちゃんが、カツどんを作ってくれた。

 二月二十七日 アスリートたち。
 頂点を極める人たちは美しい。時間で0.02秒とか、距離で30cmとか、その差でメダルに届かない。厳しい世界。メダルに届かなくてもそのレースに至るまでの四年間のドラマは知るほどに感動的だし意欲をかきたててくれる。4年後にきっとまた感動を与えてくれるだろう。オリンピックが参加することに意義があると再認識させてくれるような気がする。これから次のオリンピックを目指す人たちの姿を克明に記録してほしいな。人も金もいっぱい掛かりそうだが、...NHKよ頼むぜ。
 Oさんの義歯のかみ合わせの状態を記録した。もうすぐ新しい義歯が完成する。Oさんは目が不自由なのだが、手探りで歯の形を認識していただいて隅々までよく歯磨きをしていただくように歯科衛生士がアドバイスをした。残りすくない自分の歯を大事にできるだけ長く持たせてほしい。

 二月二十六日 まどろむ雨の日曜日。
 今日は朝から雨だ。(写真はイメージです。) 
 昨夜、男子回転を見ていたのだが、途中で寝てしまった。皆川選手が4位、メダルに0秒03差、湯浅選手7位に入賞した。日本のスキー(男子回転)が一気に世界のトップレベルだ。選手はもちろんだが、サポートしている多くの人たちが報われることを願いたい。
 一通の電子メールの痕跡のようなものが国会で取り上げられた。あのメール疑惑は、どんなどんな形で収束するのだろうか。自衛隊員のウイニーによる機密情報漏洩は、国民の生命財産が流失したのに等しいと思う。政治軍事の指導者たちはインターネットやイーメールの便利さだけを軽く受け止めその背後の大きな危険性を認識していないのではないだろうか。みんな、国防の重要性を考えてせめて自分のパソコンから重要な国家機密が漏洩しないようにしようよ。なんて、私にはたいそうなことを言えるほどの知識も技術も持ち合わせていないのだが、だから、せめて、自分のパソコンから機密漏洩がないように気をつけよう。
 いろいろまどろむ雨の日曜日..、あ!そうだ、決算書!決算書つくらなければ。

 二月二十五日 土曜日の夜。
 土曜日は、なにかうきうきする、。仕事終わったら何をしようかと考える...、DVD観るとか。が、でも残念、今日は夜古河に出張だ。歯科医師会支部の役員会があったんだ。木曜日に買ってきた中古のDVDソフト四タイトルで2800円。まだ観てないタイトルが増えてしまった。

 二月二十四日 イナバウア。
 イナバウアは、あれをはじめてやった人がその名の由来だそうだ。人の名前だったんだ。荒川選手の演技を朝から何度も観た。指先からエッジまで衣装のひらつきまでが美しかった。
 昭和47年、私が高校2年のときに札幌オリンピックがあった。女子フィギアスケート銅メダルは、アメリカのジャネットリン選手(左の写真)だった。当時、可憐な演技に魅了された私は思わずファンレターを書いてしまった。
 荒川静香選手に世界中からファンレターが届くに違いない。

 二月二十三日 自転車泥棒。
 今日は休診日。久しぶりに10キロ走った。
 K’sデンキの中古DVDコーナーで「自転車泥棒」のタイトルを見つけた。1948年のイタリア映画で小学生のころテレビで観たような気がする。その映画に子供がレストランで伸びる「餅のようなもの」を食べているシーンがある。長年、あの口から伸びる餅のような食べ物は何だという疑問が焦げ付いた。その疑問が解決されたのは、大学生になってから生まれて初めてピザを食べたときだったのだ。思い出の映画である。思わず買ってしまった。

 二月二十二日 オトガイ孔。
 今日は、老健きねぶちさんに訪問診療だ。Kさんの義歯の調整をしている。Kさんの下顎は数年前から総義歯なのだ。二月八日にテッシュコンデショナーを施してこの義歯が安定してきたのだが、オトガイ孔(下顎の骨から神経が出る孔:右側図)に義歯があたるらしい。噛み方によってはこのオトガイ神経を圧迫して激痛が走る。なんとかしなくちゃ。

 二月二十一日 火曜日のお菓子教室。
 かあちゃんは、たまに、火曜の午前中いなくなる。ときどき、神央実分館で菓子教室をやっている。今日は菓子教室の日か。今回は写真のクッキーなのだろう。試作品がテーブルの上に並んでいた。

 二月二十日 ころばぬ先のかかりつけ歯医者。
 三週間ぐらいのあいだ何らかの事情で、部分義歯を入れないでいるとそれが入らなくなってしまう。せっかく使い慣れた義歯が、入らなくなって使えなくなってしまうのはとても残念なことだ。患者さんは考えもしないのだろうが、歯は動くのである。残っている歯が少しずつ移動して位置が変化してしまうので義歯が入らなくなるのだ。
 Gさんも虫歯が進んで歯が折れてしまった。それが原因で義歯があたって痛くなり、その後数週間義歯を入れていなかった。それで義歯は入らなくなって使えなくなってしまった。今日、Gさんの新しい義歯ができた。義歯に名前が入っている。歯が折れたそのときに来院していれば、折れた歯も抜かずにすんだかもしれない。使い慣れた義歯も修理してつかえたかもしれない。治療回数も費用ももっとすくなかったかも知れない。
 不具合、トラブルが出来たときは、もっともっと「かかりつけの歯医者」をうまく利用すべきだ。

 二月十九日 日曜日には、ホノルルをめざして。
 いつも休診日は10キロ走る。だいぶ暖かくなったものだTシャツだけでも汗ばんでしまう。次のレースは、四月の霞ヶ浦マラソンだ。10マイル(約16キロ)コースにエントリーしている。今回が、初めての参加なので楽しみにしている。ゲストは有吉さんだ。1時間30分以内で完走したいな。継続は力なり!目指すはホノルルマラソン完走!。
 写真は23年以上愛用しているポケットコンピュータの基板です。スライドスイッチの接触不良の修理をしています。こいつが壊れちゃったらすごく困るのです。ネットオークションで同型機を買おうかとも考えています

 二月十八日 土曜日の創造性。
 いつもNHKの昼の番組土曜スタジオパークを見ている。この時間帯は、昼休みだ。今日のゲストは茂木健一郎さんだ。
 最近の脳科学では、新しいことは、脳内の過去の経験記憶のアーカイブを組み合わせて作られると考えられている。創造性はアーカイブの量と新しことをつくろうとする意欲の産物らしい。アーカイブ量が多い年寄りの方が有利だが、意欲はどうだろうか。いつまでも創造する意欲を失わずに生きて行きたい。
 「リエモン」の一通の電子メールが問題になっている。私は電子メールのようなものは決定的証拠には成りえないのではないかと思うのだが認識不足だろうか。電子メールはいくらでも組み合わせや改ざんができるのではないだろうか。このメールが創造や想像でないことを祈る。まして偽造であってはいけないよね。こっれが、直筆の手紙なら決定的証拠なのだが、?。やっぱり、人はまだ「紙」が必要なんだろうな。真実は「紙」のみが知るなんちゃってね。

 二月十七日 データ入出力と 「かみ」 、あなたはかみを信じますか。
 パソコンでテレビが見られるのは、いまや常識!。パソコン機能はさらに拡張しさらに安くなった。パソコンでテレビを見ながら、別のパソコンで経理データの入力をしている。どこの業界でもOA(オフィッスオートメーション)化が進んでいるはずで計数管理にパソコンを使っていないはずがない。しかし、情報の出力は相変わらず「紙」だ。私も診療情報をパソコンで管理しているが、レセプト(診療報酬明細書)の出力は「紙」でしかも郵送している。どの業者からも相変わらず「紙」の請求書がやってくる。
 私は業者からやってきた「紙」情報からタイピングしてパソコンに入力し、演算結果をまた「紙」に出力する。OA化は「紙」を大量に消費するようになった。うちでも二十年前に比べて大量のA4コピー用紙を消費するようになった。
 人類は、まだ「紙」を信じつづけなければならないのだろう。本当にペーパーレスの時代はいつやってくるのだろうか。

 二月十六日 キャラウエイシードクッキー。
 かあちゃんが、キャラウエイの種が入ったクッキーを焼いている。焼きあがったクッキーが壜に入れてキッチンカウンターの上に置いてある。ここを通り過ぎるたびについついつまみ食いしてしまう。キャラウエイの種を噛み潰すと清涼感がひろがる。

 二月十五日 チョコレート。
 ここ数日、世間ではバレンタインデーが話題だった。うちでも先々週あたりから、かあちゃんがチョコレートをこねている。かあちゃんが主催している菓子教室でもチョコレートがテーマなのだろう。
 うちには菓子材料としてのチョコレートの買い置きが常にある。バローナのチョコレートの1キログラムの塊がストックされていることもある。うちはみなチョコレート好きだ。

 二月十四日 Oさんの義歯。
 Oさんは、はじめ木根淵病院に入院していたのですが、病状がおちつき退院されて老健きねぶちに入居されました。訪問診療先が途中で変更になったわけです。体調がこまめに変化してご苦労されていましたが、今日はとっても元気です。
 Oさんの上下の新しい義歯がはいりました。義歯に名前が入ってます。Oさんのご希望で前歯に金属冠が入ってます。義歯を装着した状態の口元です。悪くないですね。(右側写真)義歯の出し入れが自力でスムースにできることを確認してから、テストフードを食べていただいて診療を終わりにしました。かみ合わせも良好です。(左側写真)

 二月十三日 月曜日の薔薇の蕾。
 今日は暖かい日だ。庭のバラのつぼみが膨らんでいる。スタッフのみんなもチョコレート菓子を焼いているのだろうか。昼休みに菓子の話題で盛り上がっていた。

 二月十二日 空手少女のオーダーメイドスポーツマウスガード。
 今日はすごい風です。うちの周りでは土ぼこりが舞い上がっています。ジョギングサボりました。代わりにストレッチを十分したら筋肉痛がでた。フルマラソンを目指したらアスリートの仲間に入れてもらえるだろうか。今日は東京国際マラソンがありました。後半をテレビで観戦しました。ラグビー日本選手権もあり早稲田が優勝しましたね。ラグビー選手の多くはマウスガードを装着していましたね。
 写真はオーダーメイドのスポーツマウスガードです。激しいスポーツの衝突衝撃から口にはめて歯と歯並びを守るためのものです。衝撃による脳震盪を防ぐ効果もあります。激しくぶつかりあうスポーツのプレーヤーには必須アイテムです。これは、空手部の女子高生のために作っています。オーダーメイドですので、①型を取り口の模型を作る。②バキュームフォーマーで軟性樹脂材料を圧接します。③仕上げ。の行程を経て作ります。(右側写真)
 空手、ラクロス、サッカー、ラグビー、バスケットボールなど激しいコンタクトスポーツのプレイヤーは、ぜひ安全のために(スポーツ店にある安物ではなく歯科医院で作るオーダーメイドスポーツマウスガードを使ってください。一度使えば、その使い心地、安全性、安心感を納得していただけるでしょう。

 二月十一日 お誕生会。
 もうすぐ私の52回目の誕生日だ。私の中学の同窓生が、九人集まって互いの誕生日を祝う。今日は私の家に九人集まった。そのメンバー中の1月、2月、3月生まれの3人の誕生を祝う会なのだ。ビールで乾杯、つまみは刺身が少々と干物や菓子だ。飲みながら食いながらバカな話をこいている。みんな子供の時間を共有しているのでカッコつける必要がない。カッコつけても意味がない。気さくな仲間だ。みんな健康で長生きしてほしいものだな。
 うち中のコップとカップが出尽くした。
 今日は、休診日なのでもちろん十キロ走ったのですが、なんか調子悪い。でも60分で走りきりましたよ。

 二月十日 テストフード。
 Tさんの上下に新しい総義歯が入りました。義歯に名前が入ってます。(右側写真)
 Tさんは無歯顎(むしがく)になってから十年以上たちます。つまり、総義歯を使う経験が長いのです。だから総義歯を使う要領を心得ていて、今回の新しい総義歯にもすぐなれて使いこなしてくれることと思います。でも念のためテストフード(やわらかめの塩せんべい)を食べていただきました。以前の義歯と大差なく噛めるようです。でも慣れるまでは慎重に噛んで欲しいですね。(左側写真)

 二月九日 春の日差し、木曜日の振り替え診療。
 今日は木曜日ですが、診療しました。いい天気でしたね。太陽が少し高くなりました。日差しがもう春です。まぶしい。診療の合間にちょっと窓の外をみて感じる春です。時計が止まると、時間が生き返る。

二月八日 水曜日も訪問診療、そしてスタッフ会議。
 今日も老健きねぶちさんに訪問診療です。Kさんの下顎の義歯を調整しています。Kさんは老健きねぶちさんに入居前に歯科医院で何度も義歯を調整してもらったそうですが、なかなか良くなりませんでした。かえって痛くなってしまったこともあったそうです。だから、Kさんは義歯を削ったり盛り足したり造作することを恐れています。患者さんのこんな気持ちを組とって治療を進めなければどんな方法も成功しませんね。
 先週からKさんの下顎義歯にテッシュコンデショナーを施して調整しています。(左側写真:白い材料がテッシュコンデショナー)下顎の位置をKさんにとって最もリラックスした位置にするために上下の義歯の噛む面を平らに削ってしまいました。さらにテッシュコンデショナーを盛り足します。Kさんの気持ちを逆なでするような方法ですが、思惑どうり下顎の義歯が安定したのでテストフード(塩せんべい)を食べていただきました。(右側写真)具合よくせんべいを噛む音が聞こえたので今日の診療を終わりにしました。
 午後三時から四時半までスタッフ会議のために一時休診にしました。

二月七日 火曜日は訪問診療。
 先週まで木根淵病院に入院していたOさんが、老健きねぶちに移ってきました。Oさんの蝋義歯ができてきました。(右側写真)試しに自分で装着していただきます。ご高齢の方や体の不自由な方の義歯の試適合は特に重要です。ご自身で義歯を装着できるかどうか確認しなければいけません。もし脱着が難しいようなら、時には義歯のデザインを変更しなければいけな場合もでてくるでしょう。Oさんは大変時間がかかります。上下の義歯を入れるのに五分近くかかります。でも何とか自力で脱着ができますよ。苦労しますが気長に待ってあげることも大切ですね。ご自身で義歯を扱うことは、指や顔面を動かす鍛錬にもなりますからね。
 Oさんの口元がすっきりしました。(右端写真)新しい義歯が気に入った様子です。一週間後に新しい義歯が出来上がってきます。楽しみですね。

二月六日 循環。
 水槽のポンプを新調しました。これまで使っていたエーハイム製の水中ポンプが壊れてしまったのです。交換部品も手に入らないようです。1996年ごろから使っていたものですから仕方ないでしょうかね。新しいポンプはリーズナブルで力があります。こいつも長年働いてくれるといいな。勢い良く水が循環するようになりました。循環を始めると水が澄んできます。

二月五日 ハーフマラソン自己記録更新。
 今日はいよいよ今年二回目のレース、守谷ハーフマラソンの日です。かみさんといっしょに八時ごろ家を出ました。前回のレースでは腹がへっって苦労したのでバナナやジェリータイプのスポーツドリンクを用意していきました。
 メイン会場の様子です。(写真上段左:将門ハーフマラソンと同じぐらいの規模でしょうか。)関係者の皆様に感謝いたします。スタート風景です。(上段中)グロスタイムは出ません。スタートラインを通過するときに気づきました。約38秒遅れのスタートになりました。当たり前ですがスタートしたときの顔にはまだ余裕があります。(上段右)守谷ハーフマラソンはいつも寒いそうですが、今年もとっても寒かった。はじめの20分は超ゆっくりペースでウォーミングアップに努めました。十五キロを過ぎると苦しくなってきました。追い風ではすごく熱くなり向かい風ではすごく寒かったです。冬のレースには良いウエアを用意しなくちゃだめかな。(下段左写真)後二キロ地点を通過したところ。(下段中)ちょっとペースを速めました。ラスト一キロでは残ってる力を全部出して走りましたよ。土地勘があったし、わりと平坦で適当なアップダウンがあって単純な往復コースだったのでペース配分がやりやすかったです。 .全体として思惑以上に走れて自己記録を更新できました。1時間57分49秒。

二月四日 ザリガニ。
 明日は、守谷ハーフマラソンなので朝のジョギングを2キロに抑えて調整のみにしてみました。
 今日は、急患も少なく、久しぶりにのんびりとした土曜日。
 写真はうちで飼っているザリガニです。

二月三日 節分。
 近くの八坂神社の賑わいが診療室まで聞こえてきました。うちでも豆まきをしましたよ。私は、信心深いほうではありません。あなたは、亀を信じますか?あなたは、金を信じますか?
 写真は私が飼っているセルフィンプレコです


二月二日 筑波山。
 今朝は筑波山が青くくっきり見えました。いつものジョギングコースで撮影しました。今日は休診日なので十キロ走りましたが日曜日のレースに備えて疲れを残さないようにゆっくりペースで走りました。。

二月一日 訪問診療。
 今日は老健きねぶちさんに訪問診療の日です。スタッフがロビーで義歯の取り扱いについて患者さんに解説しています。診療室でのやり取りとはまた違ってなんか楽しそうです。
 かみさんが、スッタフのおやつのチョコレートのケーキを焼いています。(右側写真)

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